ナッシュのチキンのバジルオイル焼き弁当食べてみた

こんにちは、冷凍宅配弁当生活の一人暮らしのノボルです^^

 

今日食べたのは、ナッシュのナッシュのチキンのバジルオイル焼き弁当です。

 

先日、ナッシュの中華の四川風エビのピリ辛弁当を食べたときに、バジルとかよりも中華とかいたのですが、バジルも美味しいかもです(笑)。

 

では、ナッシュのナッシュのチキンのバジルオイル焼き弁当の写真です。

 

ナッシュのナッシュのチキンのバジルオイル焼き弁当

 

ナッシュの弁当は水っぽいとか、水浸しになっているという話が多いですが、チキンの水分量が多いのかも知れませんね。

 

ちょっと慣れてきてからは、冷凍弁当はすべて冷蔵庫で解凍して食べているので、多少は水っぽさは解消しているかも知れません。

 

冷凍弁当を食べる前日に、冷凍庫で解凍してみてください。

 

特にナッシュの弁当は加熱時間がかなりかかります。

 

そして、分厚いチキンやハンバーグなどはなかなか温まりにくいというのが欠点でもあります。

 

チキン中心で温めると野菜がめちゃくちゃ加熱してしまうという問題もありますので、冷蔵庫解凍がおすすめです。

 

ただし、解凍してから再冷凍はやめておいたほうがいいですけどね^^

 

では、ナッシュのナッシュのチキンのバジルオイル焼き弁当のレビューです。

 

主菜 チキンのバジルオイル焼き

 

ナッシュのナッシュのチキン

 

味自体はいいです。

 

バジルも味も胡椒も効いててお肉も柔らかいです。

 

ただし、水分がでているので、バジルオイルが薄まっているので味付けがぼやけている感じもしないでもないです。

 

水っぽくなるのを計算に入れて、味を濃くすると水っぽくなっても美味しくいただけると思います。

 

材料は、鶏肉、ブロッコリー、パプリカとなっています。

 

味付けは、バジルソースに植物油、香辛料、おろしにんにく、レモン果汁となっています。

 

副菜 ささみのトマトチーズ焼き

 

ナッシュのささみのトマトチーズ焼き

 

チキンダブルです(笑)。

 

最初、弁当の中身を見たときに、まさか、チキンにチキンか?と普段の料理ではあまりお目にかからないダブルチキンに(゚∀゚)。

 

まあ、味付けがぜんぜん違うので、問題なかったのですけど。

 

逆に、ささみのトマトチーズ焼きのほうが味が濃くてよかったかも(笑)。

 

材料は、鳥のささ身にベーコン、味付けは粒マスタードになってました。

 

副菜 ベーコンとインゲンの粒マスタード和え

 

ナッシュのベーコンとインゲンの粒マスタード和え

 

味付けとしてはこのベーコンとインゲンの粒マスタード和えが一番はっきりとしていてよかったかなと思います。

 

むしろメインの鶏肉をこの粒マスタード和えのソースで食べたら更に美味しいと感じていたかも知れません。

 

最後のバジルソースのチキンはこのマスタードを付けて食べました^^

 

材料は、さやいんげんとベーコン、味付けが粒マスタードです。

 

副菜 だいこんのコンソメ煮

 

ナッシュのだいこんのコンソメ煮

 

ベーコンとかの味付けが濃いかったので、大根は清酒で洗っただけの味付けかと思ったらコンソメ煮ということでした。

 

ベーコンを食べたあとではほぼ味を感じなかった(笑)。

 

まあ、箸休めと言ったところかも知れません。

 

材料はもちろん、大根、味付けはチキンコンソメとエリスリトールというものでした。

 

エリスリトールってなに?と思いましたが、気になる方は調べてみてください。

 

ナッシュのチキンのバジルオイル焼き弁当の感想

 

全体的にうまくまとまった弁当だという感想でした。

 

ベーコンとインゲンが味が濃くて、ささみの方もチーズが強い味付けなので、バジルの水っぽさも悪く感じることはなかったような気がします。

 

ただ、メインですから残念に思う人もいるかも知れないです(汗)。

 

鶏肉も柔らかいので、嫌いな人は少ないと思います。

 

もっとも、鶏肉が固くて食べられないというのは聞いたことないですけどね(笑)。

 

一番良かったのは副菜のベーコンとインゲンの粒マスタード和えでした^^

 

ナッシュのチキンのバジルオイル焼き弁当のカロリー等

 

チキンのバジルオイル焼き弁当のカロリー

 

ナッシュに興味のある方は、ナッシュのお試し方法と解約の仕方を紹介しています。

 

よかったらご覧ください。



ページの先頭へ戻る