有機玄米(あきたこまち) 1kg
【平成23年度産 新米】秋田の恵まれた風土が育む、有機栽培の玄米
秋田県大潟村で有機栽培された「あきたこまち」の玄米。
「あきたこまち」は、おいしい米の代名詞でもある「コシヒカリ」と、病気と寒さに強い「奥羽292号」を交配した品種です。
「もち米」の因子を継承する「あきたこまち」は、炊き上げた時のもっちりとした理想的な粘りと、冷めた時にもごはんが硬くなりにくいのが特徴。炊きたてはもちろん、冷めてもおいしい玄米ごはんが味わえます。お弁当やおにぎりにもおすすめです。
産地の“秋田県大潟村”は、湖を干拓した農地で、太古から埋積した魚介類や海藻類が育んだアミノ酸やミネラル類が豊富に含まれる、有機質の土壌。太陽の恵みと日本海から吹き寄せる爽やかな風により、健康で丈夫な農産物を育てています。
【放射性物質検査について】
生産地である秋田県大潟村では、生産地域において「刈り取り前調査」、「土壌検査」、「収穫後検査」を実施した結果、『全て放射性セシウム不検出』との報告を受けております。安心してお召し上がりください。
≪参考≫
JA大潟村 放射性物質検査結果
| 原材料 | 有機玄米 (品種:あきたこまち) |
|---|---|
| 原産国 | 日本 (秋田県大潟村) |
| 内容量 | 1kg |
| 保存方法 | 直射日光、高温多湿を避け、冷暗所に保存してください。 |
| お召し上がり方 | ≪炊飯器を使用しての玄米の炊き方≫
1.水洗い 玄米を洗い、ざるにあけてよく水を切ります。 2.水加減 水加減は玄米1に対して、1.2倍〜1.5倍くらい。(硬い→柔らかい)お好みで塩を加えます。 ※塩は玄米1カップに1つまみ 3.水に浸す 最低6時間以上浸してから炊いてください。炊き上がったら15分蒸らします。 4.二度炊きする ほぐして、玄米1カップに対して、1/4カップの水を加えて二度炊きします。 5.できあがり 炊き上がったら、再度15分間蒸らします。 ※機種によっては炊飯方法がことなりますので、お使いの炊飯器の取り扱い説明書をご覧ください。 |
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